札幌のお店、カラクリブタイとクロスカウンターのスタッフブログです。

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
--.--.-- / Top↑
♪あなたの旅立ちだもの~泣いたりしないぃ~♪

アバラの痛みも背中の痛みも少しずつ緩和されてきまして、ソロソロとウズウズが。
「おとなしく」「安静」ってこんなに辛いすかね?
モーレツに暴れたい!
数日前、なんか勉強の一年にしよう・・・とか舐めたこと言ってましたが全然ムリ。
子供ですよ!
大人たちを睨みますよ!
校舎の窓ガラス壊しに回りますよ!
盗んだバイクで走り出しますよって!

とかね・・・。

TVとか録り貯めていたもの一気に観ますよ。
すべらない話5本一気に鑑賞。
これね・・・笑いすぎて感覚がおかしくなりますよ。
で大爆笑ネタよりキワドイ話のほうが印象に残ったりします。
個人的にはミマタ氏の話が何一つ解決できなかったあたりが。

映画。
わざわざ、青春モノ引っ張り出し気合入れて観る。
1度以上観てる映画は気合入れないと途中でカレーとか作り始めちゃうのでやるべきことは先に。
アウトサイダー。
なんせかんせスティービー・ワンダーちゃんの『スティゴールド』な。
ヤバイヤバイヤバイヤバイ!
マット・ディロンなんか今見てもカッコイイねぇ!
この映画に出てた俳優はみんな後に第一線でやってるもんね。
まあ、ダニエルさんことラルフ・マッチオさんだけはカラテにハマリ過ぎちゃった感がありますが。
トム・クルーズ エミリオ・エステベス ロブ・ロウ ・・・。
ロブ・ロウもマジでカッコイイ!
言わばスーパースター勢ぞろい・・・ウルトラファミリー大集合みたいなカンジ。是非。

で。
スタンド・バイ・ミー。
リバー・フェニックスです。
彼といえば、マイ・プライベート・アイダホ。
キアヌ・リーブスとね共演して、これはもう最高でしたね。
僕なんかこの映画に出てくる道〈印象的なシーン〉に行きたくてわざわざアイダホに行っちゃたくらい。
話が逸れたが
でも、スタンドバイミーも。
まあ、とにかく話がいい。
で僕らなんかは完全にこーゆーの無くしてるなぁってのがタップリ。
もうココロのDHCですよ。
ヒアルロン酸タップリみたいな。
若き日のジャック・バウアーも出てるしね。
そう、キーファー・サザーランドが脇役とか敵役の映画はわりと面白いよね。
フォーン・ブースとかね。
どっちかというとお父さんのドナルド・サザーランドのほうが上手いかな。
まあ、とにかく無くしたモノを吸収しながら、汚れたナニかを涙でデトして。

で2本も眩しいのを観たらグッタリ。
なんでカレー作りながら観れそうなやつを。
L チェンジザワールド。
これなら、ナガラでいいべって・・・。
ところが自分が以外にも気付かないうちに松山ケンイチ作品結構観てることが判明。
神童とか。
ひとのセックスを笑うなとか。
リンダ・リンダ・リンダとか。
茶の味とか。
・・・・・・・・・・・・・・おや?
彼といえば最近はデトロイト・メタル・シティー・・・観てない。
ええ?NANAにも?
ええ?男たちの大和にも?
なんだか観てるんだかなんだかね。
でも、わりと地味なやつに出てる彼が飄々と演じれるカンジにやられてる感が強い。
そぉーいった意味ではあまりキャラが濃くない松山ケンイチがいいのだが・・・。
デス・ノートのLはキャスティング100点かなと思った。
いまさら?
いまさらデス・ノート?
どぉーもスイマセン。
でも、藤原氏に物凄いガマンして観たものだからここはひとつ。
とにかく藤原氏モノが苦手。
観ただけで辛い。
なんとか太陽クンとの違いがわかんない。
それと同じ症状をレオナルド・ディカプリオにも持っていた。
初期の頃のバスケットボール・ダイアリー?だっけか?その辺の映画もスンバラシイのですが・・・
どぉーしても苦手。
さらにタイタニックで苦手バクハツ!オロナインD!・・・・軟膏。
ところが・・・アビエイターで克服。
もうすでにアイドルではなく役者。
ハワード・ヒューズを好演。
もう5回くらい観てるかなぁ。
でスコセッシのディパーテッドでやられました。
J・ニコルソンと真っ向勝負。
あれは最近なかったコレだよ!って映画の一本。
カテゴリーで言えばジョニーデップとアルパチーノのフェイク以来の潜入モノ。
話・・・それた。
で藤原氏にガマンしてみたデスのスピンオフ。
でカレーのシタゴシラエしながら久しぶりに観る工藤夕貴観ておお!とかして。
大好きな鮫肌・・・で好演したMR・【オレのギグ観に来いよ!】〈スクールウォーズでの台詞〉でお馴染みの鶴見シンゴを観ておお!とかね。
ほんでダラダラ観てたら・・・涙。
ありえない!
カンガエラレヘン!(キム兄)
タマネギのせいさ!・・・とOZZYに言い訳しようにもあきらかに映画で泣いてるし。
最後のニアとの別れのシーンで猫背を伸ばす演技にはもうエグエグ言ってるし。
歳をとると涙腺がゆるくなるのは本当なのか?
感受性が強すぎるのか?
感動に飢えているのか?
困ったものだ。

結局、泣きまくりの日々だ。
明日はコメディを観ようと固くココロに誓うのだった。

ん?
長い?
しょーがないじゃん。
痛み止め飲んだら変な時間に眠くなって変な時間に起きちゃったんだから。
ここまで付き合ってくれてありがとう。

映画って本当にいいものですね。
それではまたお会いしましょう。
スポンサーサイト
2009.01.19 / Top↑
Secret

TrackBackURL
→http://karakuributai.blog92.fc2.com/tb.php/587-129bacc4
  1. 無料アクセス解析
Tweet aokipoliceをフォローしましょう
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。